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思考の最果て
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白銀(WriteIDEA)

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レビュー:ガンダムAGE第七回
 というわけで第七回。
 今日見るだけ時間を無駄にするアニメをレビューしたいと思います。
 
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ダメだった……
 今日、久々に喘息の発作が出ました。
 仕事に出勤する段階でちょっと怪しいなーとは思っていたんですが、仕事始まって体を動かし始めたらダメでした。
 喘息特有の喘鳴音がはっきり聞き取れるどころか、中度の呼吸困難。息はまだできているけど、気管支がかなり細くなってしまい、常に全力疾走直後みたいな息切れ酸欠状態。
 当然、仕事に支障が出るのは明らか、というかほっといたら命に関わる可能性も高い。
 というわけで、始業1時間30分ほどで早退させてもらうことに。私が今いる部署の上司の人も喘息持ちのお子さんがいるらしくてかなり心配してくれて、了承してくれました。いや、了承されなかったらヤバイんですが。
 で、病院へ。

 私は昔から喘息があったわけですが、あまりにも発作を起こした記録がないため、先月、フルタイドという薬がなくなったので貰いに行った際、「これ以上処方するなら、処方が必要という診断ができないと出せない」と主治医の先生に言われまして、ここ一月、薬を断っていました。
 要するに『発作が起きている状態』を診察しないと、薬が必要、と判断できないとのこと。
 薬をずっと使い続けてる人もいるようですが、それはそういう判断があってのことみたいで、私は薬を断った経験がないため、薬なしで経過を見てみよう、と言われて先月は薬をもらってきてなかったわけです。
 フルタイドも3ヶ月使っていて発作が起きなければ薬なしでいいんじゃないか、というガイドラインもあるとか。
 まぁ、私としても薬を毎度毎度貰いに行くのも手間ではあるし、無いに越したことはありませんから、指示に従ってやってみていたわけです。依存するのも良くないですしね。

 経過としては、最初の二週間ほどは前よりちょっと体力落ちたかな、という印象はありました。というよりは体を動かした時の息切れ加減が、前より早い段階で起きるようになった、という感じ。
 で、ここ一週間ほどは、起床時と就寝時に喘鳴がわずかに感じられる状態が続いていました。ただ、日中になると喘鳴は治まっていましたし、体調的にも安定していたので、「薬無しの状態に体が慣れれば消えるかな」と思っていたわけですが。
 昨日は若干それが酷くなっていまして、今朝、遂に発作と呼べるレベルになってしまったという次第。

 自分一人でまだ動けるうちに、と早退させてもらって病院へ。
 久々に超音波式ネブライザの吸入しました(*´д`)
 ただ、一回だけでは完全に症状が治まらず、時間を置いてもう1回吸入することに。
 中発作、と言われました。大中小、という三段階の判定ということであれば、割とやばかったのかもしれません。まぁ、実際あの状態では体動かさずに静かにしてない限りは息苦しいし咳は出るしでまともに動けるとはとても言い難かったわけですが。
 吸入を二度もやったことで時間がかかったのと、「中発作だから今日明日は安静に」との指示で仕事には戻れませんでした。でも明日、出勤日なんですよね……。どうしよう、20日であの会社辞めることになってるから、終盤休むのもちょっと……(;´д`)
 まぁ、体調次第かなぁ。さすがに無理はできないし。
 発作、と診断されたので、月曜日に予約が入れられました。体調良ければキャンセルOKとのことで、これは保険ということでしょう。
 とりあえず、私はまた薬漬けのようです(;´д`)
 発作が出たということで五日間ほどは薬の種類を増やして体の安定を図るというところでしょうか。
 まったく薬を使っていなかったせいかもしれませんが、久々に吸入やったら体が軽いです。
 とはいえ、私は一生薬を使い続けなければならないんですかねぇ……。
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レビュー:ガンダムAGE第六回
 というわけで第六回。
 これ全部で53話って噂聞いたんだけど本当なのかな……。


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レビュー:ガンダムAGE第五回
 というわけで第五回。
 とりあえずレビューは続けてみます。きっとまた苦言だらけですが。


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